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ぴたデジ株式会社は、クラウドサービスの導入コンサルティング、活用コンサルティング、オリジナルのソフトウェア開発を行っている会社です。

ぴたデジの中小企業のためのクラウド活用サービスメニュー

ぴたデジの中小企業のためのクラウド活用サービスをご紹介します。

いろいろなお客様に対応できるように3つのサービスをご準備しています。

テレワークを始めたい・クラウドサービスを活用したい

中小企業のためのクラウドサービス

中小企業のためのクラウドサービスをプロが厳選。業務と運用がセットだからすぐに始められます。

これから本格的にクラウドサービスを活用したい中小企業はもちろん、テレワークを始めたい中小企業にもぴったりです。

クラウドサービスをもっと活用したい

クラウドサービスをもっと活用

すでに導入しているクラウドサービス活用のお悩みをプロと一緒に解決。

活用に関する時間とコストを大幅に抑制できます。本業に注力しながら活用を進められます。

本当に必要なソフトウェアを開発

本当に必要なソフトウェアを開発

エンジニアが直接対応。いつでも変更可能。いつでも確認可能。本当に必要なソフトウェアを開発。

ユーザのためのソフトウェア開発メソッド。ちょっとした開発から本格的な開発まで対応できます。

中小企業の経営者が「今」考えるべきこと

今の経営上の問題点は?

日本政策金融公庫の全国中小企業動向調査結果(2019年7-9月期実績、10-12月期以降見通しによると、経営上の問題点として求人難をあげる企業の割合が増えています。

小企業で18.1%、中小企業で32.0%と、年々増えています。

さらに、独立行政法人中小企業基盤整備機構の平成29年3月に実施しました「人手不足に関する中小企業への影響と対応状況」に関する中小企業アンケート調査結果によると、7割以上の中小企業が「人手不足」を感じているという結果になっています。

独立行政法人中小企業基盤整備機構の平成29年3月に実施しました「人手不足に関する中小企業への影響と対応状況」に関する中小企業アンケート調査結果より

「人手不足」を感じている企業のうち、52.8%が人手不足を深刻だと感じています。

独立行政法人中小企業基盤整備機構の平成29年3月に実施しました「人手不足に関する中小企業への影響と対応状況」に関する中小企業アンケート調査結果より

あなたの会社では、必要な人材、採用できていますか?

これからの労働人口は?

国立社会保障・人口問題研究所の日本の地域別将来推計人口(平成30(2018)年推計)を元にこれからの労働人口がどのようになるかを考えてみます。

下のグラフは2020年を基準に労働人口(20歳から64歳を単純集計)が都道府県ごとにどのようになるかを示したものです。

2020年を基準に労働人口の比率を緑(100%)〜黄(85%)〜赤(70%)で表現しています。

国立社会保障・人口問題研究所の日本の地域別将来推計人口(平成30(2018)年推計)を元に集計

上のグラフを見ると以下のような状況であることが分かります。

  • これからの日本は労働人口の減少が進む。
  • 10年後、22都道府県が90%未満となる。
  • 20年後、33都道府県が80%未満となる。うち、4都道府県は70%未満となる。
  • 労働人口の減少は地方ほど顕著で、特に北海道、東北の労働人口減少率が高い。

会社の明るい未来のためには、労働人口が減少していくことを前提に、早急な対応が必要なのではないでしょうか?

労働人口減少への対応策は?

独立行政法人中小企業基盤整備機構の平成29年3月に実施しました「人手不足に関する中小企業への影響と対応状況」に関する中小企業アンケート調査結果によると、人手不足への対応として、「従業員の多能工化、兼任化」「外注」「残業増加」「業務プロセス改善・工夫」に取り組んでいる企業が多いようです。

「従業員の多能工化、兼任化」「外注」「残業増加」は、「人」に頼ることになるため、労働人口が減少していくことを前提に考えると、これだけの対応では厳しいのではないでしょうか?

独立行政法人中小企業基盤整備機構の平成29年3月に実施しました「人手不足に関する中小企業への影響と対応状況」に関する中小企業アンケート調査結果より

これからの時代、労働人口が減少していくことを前提に考えると、以下のような対策を検討する必要があります。

  • 労働人口に入っていない人材を活用する(高齢者、外国人)
  • 出産、育児で働けない方が働けるように環境を整える(短時間勤務、リモートワークなど)
  • 人が行っている業務を他の方法で代替する(IT化、設備導入など)

あなたの会社では、どのような対策を行っていますか?

中小企業がこれから行うべき対策とは?

労働人口が減少していく中で、中小企業がこれから行うべき対策とは、人は人でないとできない仕事に注力することです。
そして、人の生産性を高めることです。

クラウドサービスの活用が効果的!

クラウドサービスを利用するとこんな効果があります。

  • これまで人がやっていた仕事を自動化することができます。
  • 自動化した仕事は、あっという間に終わります。さらにミスもありません。
  • 必要な情報をすぐに届けられます。情報が共有ができると社内のコミュニケーションがよくなります。仕事がスムーズに進みます。
  • いつでも、どこでも仕事ができます。リモートワークにも便利です。

会社の事業の特性を前提に、人でなければならない仕事を選別し、それ以外の仕事を自動化します。

さらに、情報共有、コミュニケーションをスムーズにできる環境を整え、人の生産性を高めます。

これで、会社全体の生産性を高めることができます。

クラウドサービス活用のハードル

うまく活用すると生産性向上の効果が大きいクラウドサービスですが、こんなハードルがありませんか?

  • 社内にクラウドサービスに詳しい人がいない。
  • クラウドサービスに投資する資金がない。
  • クラウドサービスがたくさんあり、どれがいいのか分からない。
  • クラウドサービスは難しそうで、使いこなせるか不安。

独立行政法人中小企業基盤整備機構の平成29年3月に実施しました「人手不足に関する中小企業への影響と対応状況」に関する中小企業アンケート調査結果でも、「資金」「業務効率化を実行できる人材がいない」という課題をお持ちの中小企業が多くいることが分かります。

独立行政法人中小企業基盤整備機構の平成29年3月に実施しました「人手不足に関する中小企業への影響と対応状況」に関する中小企業アンケート調査結果より

クラウドサービス活用のハードルを乗り越える方法があるとしたら、あなたはどうしますか?

今こそ始めよう!クラウドサービスの活用

最近では、とても便利なサービスがクラウドサービスとして提供されています。

クラウドサービスは以下のような特徴があります。

  • インターネットとパソコン、スマートホン、タブレットがあれば使える。
  • 初期費用も少なく、月額利用料で使えるため、始めるときの負担が少ない(初期費用がないクラウドサービスも数多くある)
  • セキュリティが強固なので安心して使える。
  • 災害にも強い。

クラウドサービス活用においては、投資するハードルはグンと下がったのではないでしょうか?

これで安心!ぴたデジの中小企業のためのクラウド活用サービス

ぴたデジでは、中小企業が安心してクラウドサービスを活用できる「中小企業のためのクラウド活用サービス」をご提供しています。

中小企業のためのクラウド活用サービスは、以下のような特徴があります。

特徴その1

プロが厳選したクラウドサービスをご提案。安心して始められます。

特徴その2

業務とクラウドサービスをセットにし、シンプルかつ効率良く使えるように構成。無駄がなく簡単に使えます。

特徴その3

導入後の運用、メンテナンスも対応。いつまでも安心して活用できます。

クラウドサービスとぴたデジの中小企業のためのクラウド活用サービスを利用すると、これらのハードルはグンと低くなります。

  • 社内にクラウドサービスに詳しい人がいない。
  • クラウドサービスに投資する資金がない。
  • クラウドサービスがたくさんあり、どれがいいのか分からない。
  • クラウドサービスは難しそう。使いこなせるか不安。

ぴたデジの中小企業のためのクラウド活用サービスメニュー

ぴたデジの中小企業のためのクラウド活用サービスをご紹介します。

いろいろなお客様に対応できるように3つのサービスをご準備しています。

テレワークを始めたい・クラウドサービスを活用したい

中小企業のためのクラウドサービス

中小企業のためのクラウドサービスをプロが厳選。業務と運用がセットだからすぐに始められます。

これから本格的にクラウドサービスを活用したい中小企業はもちろん、テレワークを始めたい中小企業にもぴったりです。

クラウドサービスをもっと活用したい

クラウドサービスをもっと活用

すでに導入しているクラウドサービス活用のお悩みをプロと一緒に解決。

活用に関する時間とコストを大幅に抑制できます。本業に注力しながら活用を進められます。

本当に必要なソフトウェアを開発

本当に必要なソフトウェアを開発

エンジニアが直接対応。いつでも変更可能。いつでも確認可能。本当に必要なソフトウェアを開発。

ユーザのためのソフトウェア開発メソッド。ちょっとした開発から本格的な開発まで対応できます。