エンジニアが直接対応。いつでも変更可能。いつでも確認可能。本当に必要なソフトウェアを開発。

普段、洋服や靴、鞄、ボールペンなどの日用品を購入するときに、実物をみていろいろと確かめたり、試着してぴったり合うか確認しませんか?

写真と説明だけみて購入し、「しまった!」と後悔したことはありませんか?

多くの人が、数百円や数千円のものに対して、できる限りの確認をして商品を購入しています。

オリジナルのソフトウェアを開発するときも、同じように確かめたり、触ってみたりできるといいと思いませんか?

ぴたデジのソフトウェア開発

ぴたデジでは、お客様にとって本当に必要なソフトウェアを開発、ご提供するために以下のことを大切にします。

動くソフトウェアで触って確認

初期の段階で実現したいことを明確にイメージ、言語化できる方はあまり多くいません。

動くものをみて、実際に触れたときに、自分が求めているものが明確になってきます。

求めているソフトウェアを開発するためには、このことを前提に考える必要があります。

ぴたデジでは、開発の早い段階から動くものでレビューし、実際に触っていただいてご意見をいただきながら進めるという進め方をします。

作り手と直接コミュニケーション

伝言ゲームをやったことはありますか?

初めの人が伝えた言葉を、次々に伝えて行き、最後の人にどう伝わったかを確認して、爆笑するあのゲームです。

動くものでレビューして、実際に触っていただいて、貴重なご意見をいただいても、それが人から人に伝わって行くことで、伝言ゲームのように誤って伝わると、これほどもったいないことはありません。

ぴたデジでは、作り手がレビューを実施します。

作り手が直接ご意見を聞き、それをソフトウェアとして実装します。

間に人が介在しないので、誤って伝わり、誤った実装を行うことがなくなります。

これは、本当に必要なソフトウェアをご提供することに繋がりますし、誤った実装のやり直しに時間を使わないので無駄がなく効率的です。

成果物はソフトウェアと必要最小限のドキュメントのみ

動くものをみて、触ってご意見をいただき、それをソフトウェアに反映することを効率的に進めるためには、成果物を減らす必要があります。

作り手全員がソフトウェア開発の目的と実現するためのシナリオを共有し、作り手が開発するソフトウェアの質を向上します。

これに定期的なレビューを加えることで求めているソフトウェアを提供していきます。

この2つのことを行うことで、設計書などのドキュメント作成の量を減らします。

成果物の量をコントロールすることでコストを増やすことなく、求めているソフトウェアを開発できます。

大切なのはソフトウェアの価値を高める工夫

ソフトウェアの価値は以下のように決まります。

ソフトウェアにより得られる効果 ÷ ソフトウェアを開発するコスト

ソフトウェアにより得られる効果を大きくするためには、求めているソフトウェアを開発することです。

ソフトウェアを開発コストを抑制するためには、不要な成果物は作成しない、無駄をなくすことで実現できます。

この2つを実現することで、ソフトウェアの価値は大きくできます。

ソフトウェアの価値を高めると、ソフトウェアを開発する費用対効果が高くなり、会社にとって役立つものとなります。

対応できるテクノロジー

ぴたデジでは、フロントエンドからサーバーサイド、そしてモバイルからクラウドまでと幅広く対応できます。

Salesforce(Lightning Platform)

フロントエンド

Lightning Web Components
Visualforce Page

サーバーサイド

Apex class

オリジナルシステム

フロントエンド

Angular
Vue.js
Ionic Framework
Capacitor
HTML5
CSS3

サーバーサイド

Node.js(NestJs)
Java

データベース

SQL Server
Oracle
Postgresql
MySql
MongoDB
Azure CosmosDB

クラウドサービス

Azure
AWS

ご利用料金

ぴたデジでは、コンポーネント1つからチームで開発するソフトウェアまで対応できます。

5万円 / 月 〜 300万円 / 月

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